最後の最後に「文春砲」ならぬ「東スポ砲」を柴田勝頼にブチ込んだオカダ・カズチカ・・・大変なときに辞めて|新日本プロレス

「大変なときに辞めて、良くなったらまた戻ってきて。どんな根性ですか。まあ、ある意味ですごい根性だとは思いますけどね」 ・・・オカダ・カズチカ、ここまでブチ込んでくるレスラーだと思わなかった。 プロレス界では、「文春砲」ならぬ「東スポ砲」とも言える、禁断の言葉に手を出したとも言えるだろう。 ただ、このネ…